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かなちゃんの詩
ラクガキ屋のお客さんのひとりに
かなちゃんという小学3年生の女の子がいます。
絵や文をかくのが大好きで
いつも絵本の新作を作って持ってきてくれます。
昨日
みせてもらった中に、詩集が1冊。
その中の詩。
「青い空 白い雲」
青い空
白い雲
なぜ空は青いの?
なぜ雲は白いの?
あたりまえっていうけど
あたりまえじゃない
この地球のどこかに
青い空が見えない所があるかもしれない
だから
私たちは幸せなんだ
悲しいことがあったとしても
幸せなんだ
私はそう思う
かなちゃんの絵本
何冊も出来てきたので
お店の絵本コーナーに
かなちゃん図書館を作ろうと思います(^o^)
そして
かなちゃんと交換日記をすることに。
十何年ぶりだろうか。。(^^ゞだけど。。たのしそー!
かなちゃんという小学3年生の女の子がいます。
絵や文をかくのが大好きで
いつも絵本の新作を作って持ってきてくれます。
昨日
みせてもらった中に、詩集が1冊。
その中の詩。
「青い空 白い雲」
青い空
白い雲
なぜ空は青いの?
なぜ雲は白いの?
あたりまえっていうけど
あたりまえじゃない
この地球のどこかに
青い空が見えない所があるかもしれない
だから
私たちは幸せなんだ
悲しいことがあったとしても
幸せなんだ
私はそう思う
かなちゃんの絵本
何冊も出来てきたので
お店の絵本コーナーに
かなちゃん図書館を作ろうと思います(^o^)
そして
かなちゃんと交換日記をすることに。
十何年ぶりだろうか。。(^^ゞだけど。。たのしそー!
- at 18:10
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