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神聖な時間
お寺にて
朗読、ヨガ、ライブペインティングありのシタールコンサート「シタールの夕べ」が、無事終了しました。
さすがラピュタ企画。120名という会場いっぱいのお客様が来てくださいました。
お友達や、ファンでいてくれる子供たち、ラピュタさんを通して出会った方々、市外のみなさんも、雨の中、たくさん集まっていただきました。
本当にありがとうございました。
そして、
企画のラピュタさん、
会場の金剛院さん、
シタールの伊藤さんご夫婦、
ヨガの山内さん、
朗読の飴田さん、
撮影してくれたぐっつあん、ほんとに本当にありがとうございました。
ぐっつあんが、会場の様子をまず3枚UPしてくれました。
http://sanphoto.blog88.fc2.com/blog-entry-177.html
後日のUPも楽しみです。
この日、わたしは、とても緊張していました。
出演者の中で自分が1番実力も経験もない、という現実が、最大の理由かも。
光栄だと思いチャレンジしたい気持ちの中に、
そんな不安が
当日になってひょっこりうずきだしたのです。
これで本番を迎えたくないと思い、開演前、
伊藤さんご夫婦、山内さん、飴田さん、それぞれにお話しにいきました。
正直に緊張していることを伝えました。
そうしたら、すっと緊張がとれて不思議なほどリラックスしたのです。
伊藤ご夫婦は、壮大な朝霧の話をしてとびきりの笑顔をくれました。
山内先生は「大丈夫。今までだって越えてきたでしょ。」と言ってくれました。
飴田さんは「わたしもそうなの。あんなに練習したのにはじめてみた台本のような気がする」と。
いろんなことを思います。
いろんな方面でいろんなこと考えさせられた1日でした。
自分にとってなんて深い時間だったんでしょう。。
お寺でシタールの音色という神聖な場だったからかもしれません。
武生に来てからのこと
これからの方向
友達や仲間への感謝
一生向かい合っていく絵の世界のことも
言葉で表わせれない、どっしりしたものを残してくれました。
書きたいことはたくさんありますが
レポートまで、静かに黙っておきます。
絵もお見せしたいけど、
ちょっと我慢して。。。
書きたい気持ちばかりで、これだけで終わるのは
なんだかうずうずしますが。。
同じこと2度書いても仕方ないものね。
JUNさんが、連続で撮ってくれたので、それを使わせてもらい
またレポ作りに励みます。
今回も、ちいさんのかぶりつきアングル編もあるかも!
お楽しみに。。

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